ベランダの室外機は注意!
狭いベランダでも十分家庭菜園は可能。
でも、クーラーの室外機の前においちゃダメ!らしいです
。
室外機から出る熱風で植物がやられてしまいます。
やっぱり自然の風が一番ね![]()
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狭いベランダでも十分家庭菜園は可能。
でも、クーラーの室外機の前においちゃダメ!らしいです
。
室外機から出る熱風で植物がやられてしまいます。
やっぱり自然の風が一番ね![]()
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あけましておめでとうございます![]()
でも、寒い~!!
寒いせいで小松菜の生育がよくありません
!
ところで種の保存。
種は冷蔵庫や冷凍庫で保存するとよいそうです。
湿気と高温を避けると種の寿命が延びるそうですよ~。
ほっほう!
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小松菜を植えてから一週間、やっと芽がでた!!
冬だから?有機だから?
普通3,4日で芽が出るらしいが、遅かったな~。
ところで、「霜対策」。
出たばかりの芽は、「霜」に気をつけなければいけません。
植物の温度が0度以下になると、
表面に空気中の水蒸気がくっついて
氷の結晶、つまり霜が降りてしまいます。
そうなると、植物の中の水分も凍りはじめ
養分がいきわたらず枯れてしまうことも。
霜が降りる目安は、
乾燥して、風が無く、気温が5度以下の
晴れた夜(または昼でも)
です。
農園友人のアドバイスは、
「透明なポリ袋をプランターにかけておくこと」
でした。
気温が5度以下になると、地表の温度は
0度ぐらいになってしまい、霜がおりやすいのです。
ということで、あまり冷えないように、
ポリ袋で霜対策。
透明なのがなかったので、とりあえず最近は
夜になると半透明のおっきいごみ袋をかけています。
霜対策、めんどくさそう、と思っていましたが、
ま、「袋をかけるだけ」なので楽でした。
それにしても、食べるのがもったいないくらい
かわいい初・小松菜の芽だわ~。
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土と肥料を混ぜてみました。
私が買った(っていうか、もらった)プランターのサイズは9.6リットル。
63cm x 22cm x 18cm です。
買った(っていうか、またしてももらった)土は16リットル入り。
肥料は2.6kg入り。
この16リットルの土に対して、肥料を1.3kg入れます。
というか、農園の友人から
「この割合で入れなさい」
との指示が。
これで、9.6リットルのプランター二つ分できるよ!とのこと。
最初は室内で、新聞紙をひいて混ぜはじめたものの・・・
「・・・なんとなく、外でやったほうがよい」気がしてベランダへ↓
肥料の袋から、直接土の袋へ肥料を入れる。
が、こぼしたり、あふれたりでうまくいかず
結局バケツを使って少しずつ混ぜました↓
バケツ、買っといてよかった~![]()
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私が使っている土はこれ↓
「花と野菜の培養土」
肥料は↓
「桃太郎」
すべて農園を経営している友人からのプレゼント。
ネットで検索しても販売されていませんでした。
(レアもの??)
ところで、せっかく栽培するんだから
「良い土が欲しい~!」
です。
でも、良い土って??
色々調べてみたものの、結構複雑でまだよくわからない・・・。
調べていくうちに、
「これってどういうこと?」を追求するあまり、
成分の化学式にまでたどり着き、途方に暮れました。
多分奥が深いのね、土の世界って。
ひとつ、目安としては、
土でおにぎりを作って
それをつっついて割ってみる。
ちゃんと割れたらいい感じ。
なかなか割れずに硬すぎると水はけが悪く、
あまり良くないらしい。
おにぎりが作れない土も、保肥性が悪いためNG、とのこと。
土についてももっと研究したいところである。
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日当たりですが、
うちは幸いにも南向きの部屋にベランダがあり、
日当たりは良好なほうだと思います。
でも、ベランダそのものが壁となって
太陽の光を邪魔してしまい、
下(床)に置くと日に当たる時間が短すぎる感じが・・・。
ということで、外にどーんと置いてある
エアコンの室外機の上に置いています。
大丈夫なのかな?
何事も実験。
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